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英語でちょっと感動するお話をご紹介します 

◆こんにちは このブログを読んでくれている人は 英語を今学んでいる人、 あるいは興味があるけど思うように勉強に取り組めていない人 ということでしょうか 今日のメッセージが 少しでも勇気や元気を お届けできたらと思います   ◆ステキなであい 私は2009年 ソリューション・フォーカス(解決志向)に出会いました (ソリューション・フォーカス → SF) 英語のほかにコーチングの仕事をしていた私にとって この出会いは大きな変化をうみだしました そのSFを学ぶ過程で、 とても素晴らしい逸話に出会い...
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英語で「ですよね」と確認したい時はなんていう?

「だよね~」「ですよね~」 英語で 相手に確認を取りたいときは何と言えばよいでしょう? ここでは二通りの方法をお伝えしますね 一つ目 文章の後ろに right? をつける かんたんでしょ!! たとえば、 「これ、私のだよね?」だったら This is mine, right? 「福岡に住んでるでしょ?」だったら You live in Fukuoka, right? 「今日は寒いよね!」だったら It’s cold, right? と言う感じです   もう一つの方法は 多分、「そういえばそんなのあったよね」 と言われそうな方法ですが...
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簡単に使える英語らしい表現で「よしなさい・やめて!」は?

レストランでまだ食べ終わっていないデザートを 持って行かれそうになった そういう時は なんて言いますか? つい 手でお皿をおおって ”No” ですかね なかには、恥ずかしいのでなんにも言えなくて あとで、「あ~ぁ デザート全部食べたかったなぁ」 なんて後悔しますか?   相手に何かをやめてほしい時に “No” だけで答えてしまうシーンがよくありますね これって、どんな風に聞こえると思いますか...
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英会話力を上げる時短の勉強方法は疑問文をたくさん練習すること 

私は、「英語指導」ともう一つ「コーチング」という仕事を持っています 仕事のクセとは怖いもので 普段、人と会話するときに、内容にそって相手に質問することが多いのです それは、相手が気づかないうちに 無意識でコーチングをしてしまっているのだと思います こういうことをカミングアウトすると 会話に敬遠されるかもしれませんが(笑) ただ、ネイティブと会話するときは 「質問」は何の違和感もなく、会話がスムースに進むための 「調味料」みたいなものだと感じます なにげに出した私の質問に “It’s a good question...
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英語で「学問に王道なし」を翻訳すると? また「王道」の意味は?

英語のクラスの最初にする質問があります 「『学問に王道なし』の王道とはどういう意味でしょうか」 です この質問に正しくこたえられた人は 残念ながら今までに一人もいません さて、あなたはどう答えますか? 答えは 「簡単な、楽な道(方法)」のことを指します ほとんどの方が意外に思われます 英語では There is no royal road to learning. そのまんまですね(笑) なぜ、「王道」が「簡単な楽な道」として使われるのでしょうか? この言葉はある逸話に由来しています 紀元前300年ご...
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”Please”は「どうぞ」だけど間違った使い方をしています。それはなに?

英語で「どうぞ」と言いたいとき 日本人がよく間違える「どうぞ」をかんがえてみましょう 英語の「どうぞ」は状況によって違う言葉を使います まず、一つ目 “May I use your pen?”   「ペンを借りていいですか?」 と相手に聞かれた時の返事は ”Go ahead and use my pen”  「どうぞ、使ってください」 あるいは簡単に ”Go ahead.” とも言いますね ”Go ahead” は 相手が「○○していいですか?」とたずねたとき 相手の動作に対して「どうぞ」という意味で使われます 例えば ”May...
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英語で日本人がよく間違える「スタッフ」の使い方とは?

「スタッフ」ということば 誰でもよく知っていることばですね もともと英語からきた言葉で、日本語として当たり前のように使っています あまりに普通に使っているので 英語の文章で「スタッフ」の使い方をまちがう事が多いのです 「どんなまちがいか?」を説明する前に 間違いが起こる背景を少し説明しておきますね 英語のレッスンで生徒さんにしつこく伝えていることがあります それは、 英語という言語は「数字」と「所有者」にうるさい言葉 です 日本では、「リンゴがある」と言うとき 一個であろうとたくさんであろうと 誰ものものか言わなくても全く気にしません ところが、英語では...
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英語を話すときに必要なことはハッキリと○○と言うことです。

7月に、英語の生徒さんたちと香港に行ってきました 生徒さんの海外旅行での英語デビューもかねて楽しんできました 街中で、立ち止まっていると 男性がチラシのようなものを持って生徒さん二人に近づいて 何か話しかけていました 生徒さんたちは、何を言っているのかよくわからないのと どういう反応すればいいのかわからなくて 戸惑っていました そこで、私が近づいて ”NO! Thank you” と ハッキリした声で対応すると スゴスゴ去っていきました 海外で、何かものを売りたいらしい人に近づいてこられた経験はありますか? こういう時は、英語がわかる、わからないではなく...
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「おめでとう!」はいつでも ”Congratulations!” ではないって知ってましたか?

「英語の試験で満点を取ったよ!!」 「宝くじ当たった!」 「バーゲンで掘り出し物をゲットした!」 日常生活で、「やったー」というようなうれしいことがおきる時 それはすべて ”Congratulations!!” ではありません “Congratulations!” を使うのは、結婚、卒業、就職、栄転、出産、など なにか特別な記念日など 日常的な出来事ではないものに限られます その代わりに使うのが “Good!”  “Good for you!...
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【”This is a pen”がわかれば英語は話せる】基礎講座2期募集のお知らせです

【“This is a pen”がわかれば英語は話せる】基礎講座        8月開講2期生募集   「英語」は、あなたの人生を変えるツールです!!   「今年こそは、英語を話せるようになりたい」という方向けの講座のご案内です   中学英語の基礎知識を使えるようになれば、英会話はできます   でも、その基礎知識を...
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