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株式会社ポテンシャル・アクト

グローバル・コミュニケーションのできる人財育成をめざします。

組織や企業で最も大切なものの一つは
・・・人です
人が育つとどうなるでしょう

人が育つ環境を、共に考え、構築することによって
そこで育った人たちが、みずから人を育てられる人材に成長し
それによって、企業が益々大きく成長する

そういう好循環ができます

社内で人を育てられる持続可能なシステムを構築する

それが、私たちの理念です。

㈱ポテンシャル・アクトは
組織や企業において、
人を育てられる環境を根付かせるお手伝いを目的に
2006年5月11日に誕生しました。

そののち、社会のグローバル化に伴い
英語の必要性が高まる中
英会話に必要な要素を身につけるスクール「イングリッシュプラス」を
2008年5月に開設。

また
日本社会にとって不可欠な人材の一つである技能実習生を
受け入れる機関である組合向けに
コンサルタント事業を導入
2013年から稼働し始めました。

そして、2015年に中央区今泉において
事務所及び教室を開設しました。

2017年6月
新規事業として
社団法人海外人材支援協力を設立
幅広く、人材育成に関わっています。

この四つの柱に共通するものは
「コミュニケーション」です。

人の悩みの90%以上は人間関係から起こるものだと言われています
社内の働きやすい環境を整えるには
まず、人と人との関係性の質を向上することが急務です

国際化の波の中で、日本人がより求められているものも
英語でのコミュニケーション能力です
英会話とは、
単に「日本の言葉」を「英語の言葉」に変換するものではありません。
大切なことは、慣習や考え方の違い、
また日本語と英語との根本的な違いなどを理解することです。

それが英会話を飛躍的に上達させる一番大切な要素です。

それは海外人材を雇用する際もまったく同じことが言えるのです。

コミュニケーションを円滑にするには
お互いの価値観や習慣・考え方を理解しあう事が
何よりも大事なことです
日本国内のみで生活と仕事を基盤とし
海外の人たちと交流する機会の少ない日本人にとって
さまざまな多様性に接し
より広い視野を持つことが
ますます求められていきます
経済的にも環境的にも
ますます変化の激しい社会に変わっていくであろう日本にいて
よりグローバルに変化する必要性を「自覚」していただき、
より視野の広いコミュニケーションを身につけていただくのが
ポテンシャル・アクトの使命だと考えています。